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JUSTSAPハワイ会議(総会)開催地の記録
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1987年
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太平洋ISY会議
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ハワイ島
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コナ
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1990年
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第1回
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日米宇宙協力会議
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オアフ島
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ホノルル
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1992年
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第2回
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日米宇宙協力会議
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ハワイ島
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ヒロ
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1993年
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第3回
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日米宇宙協力会議
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マウイ島
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ワイレア
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1994年
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第4回
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日米宇宙協力会議
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カウアイ島
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リフェ
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1995年
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第5回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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マウイ島
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ワイレア
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1996年
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第6回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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オアフ島
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カフク
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1997年
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第7回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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ハワイ島
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コナ
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1998年
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第8回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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オアフ島
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カポレイ
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1999年
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第9回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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カウアイ島
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プリンスヴィル
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2000年
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第10回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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ハワイ島
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ヒロ
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2001年
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第11回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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ハワイ島
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ワイコロア
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2002年
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第12回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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マウイ島
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ワイレア
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2003年
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第13回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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オアフ島
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ホノルル
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2004年
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第14回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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ハワイ島
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ワイコロア
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2005年
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第15回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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オアフ島
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タートルベイ
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2006年
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第16回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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ハワイ島
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ハプナビーチ
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2007年
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第17回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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ハワイ島
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ワイコロア
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2008年
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第18回
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日米科学・技術・宇宙応用プログラム
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ハワイ島
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ワイコロア
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■ 1994年までの英文名:
Japan-US
Cooperation in Space
■ 1995年以降の英文名:
Japan-US Schience, Technology and Space Application Program
■ 1995年に会議の名称を変更した理由: 本プログラムの発足当時は、ハワイ島の南岬(South Point)に衛星の発射基地を建設する構想があり、ハワイ州政府も積極的であった。
しかし、1994年に発射基地建設に反対の公約を掲げて新しい知事が誕生したため、
米国側から「宇宙」の文字を削除し変わりに「科学・技術」の文字を入れたいとの提案があった。
日本側で協議した結果、発足の経緯から考えて「宇宙」の文字だけは削るわけにはいかないとの強い反発があり、特に近藤顧問は強硬に主張された。
その意見をもとに、米国側と数度の交渉を持った結果、「宇宙」は知事の公約に触れるが、「宇宙利用」なら公約とも矛盾しないということになり、
日米の案を折衷して現在の名称となった。 |